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<   2006年 05月 ( 13 )   > この月の画像一覧

直球勝負

今日、私と嫁さんと長男の3人で話をしていました。
「長男Rくん、作家ってさぁ。けっこう自殺するする人おおいんだよね。あっ、でもサラリーマンでも自殺する人けっこういるか。」
「そうだよ、日本は毎年、3万人も自殺する国だもんね。」

・・・なんて殺伐とした会話をする親子だろうと思われてしまいますね。まあ、話の流れでそうなったんですよ。

その会話を聞いた長男は血相を変えて「えっ、お父さんとお母さん、2人ともサラリーマンだから、やばいじゃん。絶対に自殺なんかするなよ。死んだらお墓なんか建てないからな。」と言いました。

今度はこっちが仰天する番です。「おまえ、自殺って言葉の意味がわかっているのか?」「知ってるよ。自分で自分を殺すってことじゃん。」

うーん、いまどきの子供って大人びているなぁ。それとも、自分も長男Rの年くらいときには、自殺という言葉の意味をわかっていたのかなぁ・・・。いや、知らなかったと思います。しかし、長男は思ったことを、私らへ素直にぶつけてくることがあって面白いですね。

むかし、奴が5歳くらいの時に「お前は、お父さんよりも背が高くなるぞ。」と言ったところ「Rくんが、お父さんより大きくなったら、結婚してバイバイってことなんだよ。」と言い返したことがありました。はたまた、嫁さんが仕事で中国に1週間ばかり出張したときに「Rくん、お母さんがいなくなるって聞いてホロホロってしちゃったんだよ。」あとで言ってみたり、実に面白いです。このまま、大きくなってもらいたいものです。

蛇足ですが、「自殺はしない。」が我が家の家訓に加えられることになりました。
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by akira-turibaka | 2006-05-31 21:49

ツバメ

ツバメが舞い飛んでいますねー。緑も青々としているし、これで天気がもっとよければいい季節なんですけど・・・。なんか、今年の5月は変な天気です。
で、話はツバメのことに戻りますが、ツバメが飛んでいるのを見ているのが私は好きです。あの「重力?なにそれ、おいらには関係ないよ。」とニュートンの法則を小馬鹿にしたような、ヒラヒラとした飛び方がいいですねぇ。

あのちっこい鳥が、遠い南の国からやってきたかと思うと、無条件でリスペクト・ツバメです。人間様は燃料(ガソリンか?)をバカバカ使って飛行機やらヘリコプターを飛ばしていますが、ツバメの燃料は虫ですもんね。地球に優しいし、たいしたもんだ。

たたえよツバメ。
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by akira-turibaka | 2006-05-29 20:29

タマネギフェチ

今日のお昼はスパゲッティでした。作ったのは私です。長男曰く「おとうさん、何でこんなもの作るのに時間がかかるの?」だそうですが、大きなお世話です。
まあ、たしかにトマトソース作るのに40~50分かかっているけど・・・。

なんでそんなに時間がかかるかというとタマネギを炒めるときりがないのですね。
皆さんタマネギ炒めだすとどうですか?私は「もうちょっといためるとあめ色になるんでは?もっといためるといいのでは?」とタマネギ炒めに関しては病的なものがあります。マタネギ炒めマニアですね。

エバラからローストオニオンなる炒めタマネギの素が発売されてあれを使えばとても楽になるのでしょうけど、私はたぶん買わないでしょう。だってタマネギ炒めるの楽しいんだもん。

ちなみにタマネギを炒める時にはすこしずつ水を足しながら炒めると、タマネギが焦げなくていいみたいですよ。みなさんぜひ試してみてください。
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by akira-turibaka | 2006-05-28 20:20

猿の暮らしは極楽?

「次男Wっていつも楽しそうにしているじゃない。」
「うん、そうね。」
「で、Wって知能的には人というよりはケモノ。たとえれば猿に近いものがあるよね。」
「そうだね、猿に近いかもしれない。」
「人から見ると野生の猿って外敵に襲われたりして、一見大変そうに見えるけど、猿自身は毎日毎日を物凄く面白おかしく暮らしているんじゃないのかなぁ。Wを見てるとそう思えるんだけど・・・。」
「うーん、それは違うんじゃないの。もし、Wは親がしっかり保護しているからねー。猿の場合、親の目が行き届かないこともあるから、けっこう不安な毎日を暮らしているんじゃない。」
「うーん、そうかなぁ。」

ある日交わされた夫婦の他愛もない会話です。私は猿、毎日楽しい説なんですけどね。
皆さんはどう思います?
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by akira-turibaka | 2006-05-24 22:30

思ったことはそのまま言う

今日の晩御飯をたべているとき、嫁さんの顔をしげしげと眺めて、長男は言いました。
「なんで、おかあさんはお化粧する前よりお化粧した後のほうがきれいなの?」
「そりゃ、きれいになるためにお化粧してるんだもん。当たり前じゃない。女の人はみんなきれいになるためにお化粧するんだよ。」

「ふーん。」とうなった後、さらに長男は「でも、おかあさん。もう結婚しちゃったんだから、きれいになる必要ないじゃない。」と畳み掛けました。

むーう、まあそりゃそうかもしれんがなぁ。そういう問題じゃないだろう。結婚しても化粧したほうが、いいのではないか?やっぱり、ある程度、嫁さんも女っけてものがないとなぁ。俺としては悲しいぞ。などと言ってみても、長男は理解してくれないだろうなぁ。

なんだか、長男へんなことに気づく奴ですね。子供だから許されるけど、大人が同じことを言ったら、嫁さんかなりムッとするだろうなぁ。
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by akira-turibaka | 2006-05-24 22:10

調味料バトン

姉より調味料バトンというものが回ってきました。弟としては答えないわけには行きません。ではお答えしましょう。

【Q1.次のメニューにどんな調味料をかけますか?(薬味は含みません。)】

◆目玉焼き…すでに一塩かかっているので、何もかけないです。ごはんに乗せて食べるときもそのまま食べちゃいます。

◆納豆…本当は醤油が好きなのですが、醤油をかけるのがめんどくさいので市販のたれとからしです。市販のたれは甘くて今ひとつですね。

◆冷奴…醤油。定番ですね。キムチを乗せて食べることもあります。ちなみに豆腐は絹ごしより木綿のほうが味があって好きです。

◆餃子…ラー油のみかな?何もつけないことのほうが多いような・・・。餃子を焼くときに入れる水はトリガラスープを入れるので餃子にしっかり味が付いているんですよね。

◆カレーライス…お好みでハバネロソースを。辛いですよぉ。

◆ナポリタン…やっぱりハバネロソースをドバドバですね。

◆ピザ…しつこくハバネロソースです。

◆生キャベツ…そのまま食べちゃいます。気分は青虫です。

◆トマト…そのまま食べます。子供の頃砂糖をかけるのが好きでしたが、嫁さんにありえない組み合わせといわれました。

◆サラダ…あんまり食べないですねぇ。中華風が多いのかなぁ。

◆カキフライ…だんぜん泥ソーズ。泥ソースとはソース樽の底にたまったどろどろのソースを瓶に詰めた一品。ピリッと辛くて美味しいです。

◆メンチカツ…結婚して一度も食べたことなしなので答えられないです。

◆コロッケ…そのまま食べちゃうことが多いです。

◆天ぷら…塩をパラパラですね。

◆とんかつ…そのまま食べちゃいますね。何もかけないです。

◆ご飯(おかず無しの時)…お茶漬けにして食べると思います。晩御飯でご飯を食べることは滅多にないです。朝ごはんのときはきちんとおかずがありますしねぇ・・・。

【Q2.周囲に意外と驚かれる好きな組み合わせは?
バターご飯。嫁さんは驚いていました。北海道出身としては当たり前の組み合わせなんですがねぇ。牛乳と桃屋の「ご飯ですよ」もよく合いますが、気味悪がられますね。当たり前ですね。

【Q3.それが一般的だと分かっているのに苦手な組み合わせは?】
しいたけが入っていればそれはすべて苦手な組み合わせになります。

【Q4.常備している調味料は?】

かき醤油。もしくは昆布醤油。
非常にいいだしが出ます。お吸い物やそばの汁が美味しくなりますね。

ごま油。 
炒め物のときに使う頻度高し。

練りゴマ。
ねぎとひき肉を炒めて、片栗粉でとろみをつけて練りゴマを入れます。それを冷たくしたうどんの上にのせて、まぜまぜして食べると美味しいですよ。

トリガラスープの素。
長崎ちゃんぽん・タンタンメンのスープ。中華風炒め物。これなくして料理は語れません。

泥ソース。
みなさん騙されたと思って買ってみてください。美味しいです。

ハバネロソース。
辛さを追求した結果、これにたどり着きました。もうタバスコでは物足りないです。

黒酢。
中国の黒いお酢です。独特の風味がたまりません。中華風スープには、どぼどぼ入れてしまいますね。

以上です。姉よこれでよいでしょうか・・・。残念ながらこっから先に回す人がいないのでバトンはここでおしまいです。
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by akira-turibaka | 2006-05-21 22:40

ほんじつの回文

本日の回文


 火傷はどけや(やけどはどけや)


 稲羽歯科に貸しはない(いなはしかにかしはない)

                     以上、本日の回文でした。
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by akira-turibaka | 2006-05-19 22:00

なぜ挑む?

みなさん、物凄くしょっぱいおかずを平らげて「うん、こんなにしょっぱいものが食べれたんだから、次は塩分2倍に挑戦だぁ。」と思いますか?はたまた、物凄く甘いケーキを我慢して無理に飲み込み「次はもっと甘いケーキを食べてみよう。」と考えますか?

考えませんよね。考えないのが普通です。ところが、大食いと辛いものってなぜだかファイトが沸くんですよね。なんでなんだろう。「中盛りが食えたんだから次は大盛り挑戦だ。」とか「辛さ10倍が平気だったんだから、次、11倍いってみよう。」てな具合で・・・。

私は大盛りでは大宮のフジ屋でラーメン4玉食ったのが最高です。すごいですよ。食べても食べても麺がへらないんですねー。どんぶりは洗面器みたいだし。そのときは大盛りラーメンに餃子を5つ食べましたが、夜中に気持ち悪くなって吐きました。

辛いものでは飯田橋のインド料理屋で食ったカレーが一番辛かったと思います。食った後、店員に「こんな辛いもの日本人食べるんですか?」きいたところ「日本人は滅多に食わない。」と店員が答えていましたから。この時は、食べた次の日のトイレが大変でしたねー。

年をとって大盛り関係はもう挑戦する気がないですが、辛いものはまだまだ戦う気持ちを捨てずに持っていたいと思っています。
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by akira-turibaka | 2006-05-14 23:25

虫を飼う

うちの子供達は都会育ちなので、虫が大の苦手。「ありが嫌い。」などとほざく始末です。そこで、家でハエを飼ったことがありました。飼ったといっても家に飛び込んできたハエを退治せずにそのままほったらかしにしていただけなんですが・・・・。
最初は、嫌がっていた子供達もハエに慣れて、最後は「ハエちゃんご飯だよー。」とテーブルの上に米粒をおいたりしていました。子供の順応能力ってのはすごいですね。新しいことにすぐ慣れちゃうんですねぇ。
結果的には10日ほど飼っていたハエは、熱いシチューのなかに自ら飛び込んでご臨終を迎え、ハエの飼育は終わりました。
最近、長男はハチが怖いといっているので、今度はハチの飼育ですね。家にハチが飛び込んでこないもんですかねぇ・・・。
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by akira-turibaka | 2006-05-14 23:08

燃えよ球魂パートⅡ

長男、ますます野球に燃えています。「学校なんかなくて毎日、野球の練習だったらいいのになぁ・・・」とこぼしています。好きこそものの上手なれで、メキメキと腕を上げています。とてもボールを上手に投げられるようになりました。私は長男を見るにつけ「最近の子供は飽きっぽくていかん」と思っておったんですけど、間違いだったみたいです。好きなことがうまく見つけられなかったんですね。学童保育を卒業した年に、上手いタイミングで野球に出会えてよかったです。
燃えているのは長男のみならず、以外なことに親も野球に燃えているのだ。少年野球で「ホラー、○○ちゃんがんばってー。」みたいな親をみると「ケッ、アホじゃなかろうか?」と思っていましたが、今現在の私はそれに近いものがあります。
楽しいですねー。我が子が練習している姿を見ているのは、練習試合で打席に立とうものなら、さあ大変。「うまくやれよ・・・。せめてバットに当てろよ。三振するなよ。」と祈るような気持ちで、じっと見つめ、うまくバットにあたれば、手を叩いて大喜び。うーん、アホですね。親馬鹿と言われてもしかたがない。
子供に野球を教えている大人達も、無償でコーチ役を買って出ているのですが、あれって楽しくてしょうがないんですなぁ。私も「やっちゃおうかな?やってもいいかな?」と思い始めている今日この頃です。
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by akira-turibaka | 2006-05-11 23:27