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<   2012年 05月 ( 4 )   > この月の画像一覧

ゲートキーパー宣言

自分がどうなって行ったのかを、ちょこちょこ書こうと思ってましたが、はっきり言ってめんどくさい。
この病気、プロセスってもんが非常に重要で、発病に至るまでのプロセスを大事にせんといかんと、思うんですが、皆さんも、結果を早く知りたいでしょうから、核心部から説明しちゃいます。

ほいだば、うつ病のかかりはじめにでる症状を、羅列いたしますよ。

1.不眠

2.不安

3.食欲不振

当たり前すぎて、すんません。医学書や雑誌に書かれていることってのは、的確でございます。
3の「食欲不振」ってのはそんなに気にすることはありません。不思議なもんで、そうとう悲惨な状況に陥っても人間腹が減ったら、飯を食います。食欲不振(うつ病。しかも自分限定。)で、人間死にません。それに、うつで薬(ドグマチール)を処方されたら、副作用で物凄い量の飯を食って、ふとりますので、大丈夫。

まず、かかり始めに、2.の「不安」が出てきます。これは、仕事で失敗したらどうしようとか、地球温暖化でこれから、私たちの生活は破たんするんではないか?とか、説明できる不安ではないです。ものすごく漠然とした不安です。
「漠然として不安が、私の頭にのしかかっていた」そんなたぐいの、説明のしようがない不安感が日々つきまとうようになったら、イェー!ウエルカム、うつ病ワールド!

この時点で、「俺(私)なんか変?」って気がついて病院に駆け込めば、そんなに大したことなく、この病気は直っちゃいます。
ワシのこのシリーズで言いたいのは、敵を知ればたいしたことがない。それには敵の正体を知ることってこと大事であるということです。

うんうん、誰も訪れないこのブログでせっせと、意味のないことを書いてのはそういうことです。(近所の人がこれを読んだら、絶対にワシのことを、なにかあるたびに、あの人は「あいつは、うつ病になるような奴だから」っていうと思われる。隠しておいた方がいいに決まってるんですけれども、20代30代の死因のトップが自殺ってのを知ってしまうとそうもいかない)

うつ病の正体ってもんが、なんとなく分かれば、大丈夫!きちんと対処できますよ。

あー、ほんと書いていてめんどくさっ!ちなみに1.の不眠は、不安の次にでてきますが、これはやばいよ。なるときついよ。それは、またあとで。


では~
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by akira-turibaka | 2012-05-28 21:26 | ゲートキーパー

床磨きの日々

仕事を始めてからの、ワシの日々はこんな感じ。

朝起床 6:00
朝食準備(嫁が6:30に起きてくれば、嫁が朝食を作る)
床の拭き掃除(余力があればトイレなども)
洗濯をする(中一日ペース)

(合間に新聞を読んで休憩)

出社  9:00
退社 18:00頃

帰路、スーパーで買い物

帰宅19:00頃
19:30より晩御飯作成
20:00~20:30に夕食
(嫁は20:30~21:30頃の帰宅が多い)
21:00~21:30 皿洗いをして業務終了

そんな感じです。買い物って意外と時間がかかるのね。今夜は「何にしよう」って悩むよ。
出来合いのものは子供に食べさせない、必ず自分が作る。というポリシーがあるので晩御飯作るのに時間がかかります。「もう少し肩の力を抜きなされ」とは思っておるのですが。

そんなことはどうでもいいです。今回、言いたいことは、床磨き楽しいです!基本的に、水に少しワックス混ぜたもので、床をぞうきん掛けしてるんだけどさ、床がだんだんコラーゲンたっぷりっていうか、もちもつつるつる肌になってゆくっていうか、昨日なんて、うっとり床を見つめて、なでなでしちゃいましたよ。

なんか、女性が美肌を目指して、日々精進するのが分かったような気がします。

家事のコツは、ときどき休憩をはさむことかもしれん。と思ったりもします。
だらだらやってるとなかなか前にすすまんようです。
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by akira-turibaka | 2012-05-20 15:42

ゲートキーパー宣言

いやいや。このシリーズも実際飽きますな。役に立ってるのかこれ?

めげずに続けてゆきたいとは思います。

ゴールデンウィークが明けて、仕事や学業で、みなさんさぞかしお疲れかと思います。しかし、疲労評論家にして、真の疲労を知るワシは断言いたします。「大丈夫です!みなさん、まだ疲れてません!」

本当に疲れると歩けなくなるんですよ~
子育てと仕事と親の面倒を見始めて、ワシは、しばしば歩くとつまずくようになりました。
f0032911_2275128.jpg

(↑こんなところで、つまずく)

「おっかしいなぁ。山道ならまでしも、なんでこんなところで転びそうになるんだろう?」って最初は理由が分からんかったんですけど、「疲れすぎて、足が上がらないからだ。だから、つまずくんだ・・・」と分かったときには、唖然・茫然・愕然ですよ。

「あかん、このままでは過労死する!」と焦りましたね。でも、どうしたらいいのか分からずに、働いていましたが。当時、ワシの年齢は36歳くらい。一番、社会人(営業職)としては、いい時期だったみたいで、仕事はほっておいてもどんどん舞い込んできました。(夜中の3時まで働いていても終わらんのね。たまらんかったよ。)

話は変わるけど、山岳救助犬って首からブランデーの入った樽をぶら下げているじゃないですか。お酒って、ホント飲むと元気になるんですね。11~12時くらいに会社に戻って、気力・体力ともに疲れたはてていたワシは、どうしていたかというと、お酒を買ってきてワーッって一気飲みしちゃう。

そうすると血の気が戻ってきて、1時間くらいは働けるんですよ。すごいですよ、アルコールの力。(へたを打つとアル中になっちゃうとで、万人にはお勧めしません)

元気な人は疲れを知ることができます。自分が正常な状態ってのを知ってるから「あ~疲れたなぁ」って分かるんですよ。でも、慢性的に疲れていると、疲れているってことが分からなくなりますな。疲れているのが普通の状態だから、体の異変に気がつきにくいみたいです。

その後、本格的に色んなことがワシを襲います。それはまたあとで。いつかUPしますわ。

とりあえず、死ぬ気で働くと人間死ぬこともある。ってのを念頭におきつつ、ご自愛くだされ。
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我が家通信
最近、近場で働くようになって良かったのは、床掃除をして、洗濯物をして出社しても遅刻しないってことです。スゲーいいです。おかげさまで、床がツルツル・ピカピカですよ。今度、ワックスかけよっと。
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by akira-turibaka | 2012-05-17 22:38 | ゲートキーパー

無題

いやいや、久しぶりです。最近、滅多に外出しなくなって、ワシも、すっかり都会の人です。
ほら、真の都会人って自分が住んでいる場所以外の街のことは、よく知らないらしいじゃないですか~
ワシも渋谷・池袋・新宿等々の遊び場のことは、全然分からん。

ということは、ついにワシも真の都会人になったのでは?などと思ってます。

ついでながら、ワシは一応、生まれは北海道。「私は北海道生まれです。」というと、「釧路、網走、函館とか色々行けていいですね。」などと言われるのですが、真の北海道人は地元以外のことは、よく知りません。ここはひとつ、みなさん地図を広げて、函館と十勝の距離を測ってみてください。(直線距離でいいから)

半端な遠さではございません。みなさん、お分かりになったかと思いますが、そんなひょいひょいあっちこっち行けんって。
ゆえに、ワシは「旭川ってそんなに、寒いんですか?」と聞かれても、返事ができない。
まったく内地の人はもう。(北海道人は、本州のことを内地と呼ぶ)

で、このまえ、赤羽にふらふらと出かけてきたんですよね。もう新鮮ですよ。赤羽が輝ける大都会に見えましたね。すばらしきかな外出。

さらに、山にも行ってまいりました。ほとんど、座り込んで、川を眺めていただけなんですけれども。

北海道に住んでいたのは、ほんの4年間くらい。でも、あの広大な荒れ地つーか、大自然つーか、そんなもんが自分の記憶のなかに強烈に刷り込まれているらしくて、時々、山の中にいたり、海をボーッと見るとかそんなことをしていないと駄目らしいです。

f0032911_22395169.jpg

こういう景色を見ないと駄目らしい・・・もう少し、ワイルドだとなおよし。ですね。

お前は何を言いたいのだ?と言われても、ワシもよくわからない。ので、タイトルは「無題」なんですね~
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by akira-turibaka | 2012-05-09 22:40